東近江市では、7年ぶりに中学生使節団10名を姉妹都市カナダ・アルバータ州のテーバーに派遣しました。
本校からは2年女子2名、3年女子1名、そして団長として教頭先生が派遣されました。

上の地元新聞紙の写真は、歓迎会でテーバー町長さんから記念品を授かっているところです。(黄色のジャケットが教頭先生) 友好親善使節団は9月19日(土)に出発して、ホームステイをしながら7日間地元中学校や美術館、国立公園などを訪れて親善交流を図ってきました。そして、9月26日(土)に全員元気に帰国しました。また、テーバーでの活躍ぶりが近々報告される予定です。