□『お母さんから』
・子供達にもわかりやすい口調トーンで、聞いている方は引き込まれていくようで、楽しい講演会でした。講演会と聞くと堅苦しい話ばかりと思っていましたが、最後まで楽しく聞く事ができました。今回参加できてとてもよかったと思いました。
・講演を聴いてとても暖かい気持ちになりました。思春期の娘とイライラしたり笑ったり、毎日いろいろありましたが、これが幸せなのかなあと思えました。
□『子供達の心に残った言葉』
幸せになるため生まれてきた
二億九千九百九十九万九千九百九十九
親に愛されている
幸せは、今自分がここにいる事、生きている事
貴方が生まれてきた事、いまここにいる事が幸せ
君の笑顔が素敵
貴方のお父さんお母さんが貴方に笑顔を見せてくれたから、貴方は素敵な笑顔になれる。
みんなからもらった笑顔があるから、今素敵な笑顔でいる事ができる。
他人を素敵と思える人、それは貴方自身が素敵な人なのです。
失って初めて、幸せがわかる。
友達は財産
思春期が終わったら素敵な自分が待っている。
□『子供達から』
・お母さんが命をはって生んでくれたので、お母さんは本当にすげえと思いました。生んでくれて育ててくれた、親に感謝したい。
・やっぱり、お父さんとお母さんはすごいと思いました。
・お母さんは命をかけて生んでくれて、今も一生懸命育ててくれているのに、反抗ばかりしているし、自分に正直になりたいです。いのちを大切にしたいです。
・全部心に残りました。自然に笑顔になりました。心がピカピカになりました。
・「素直になれ」とかじゃなくて、「順調」と言ってもらえてなんか気持ちよかったです。明日からは自分に自信が持てそうです。