青少年育成市民会議環境部会の方々が「青少年にふさわしい環境づくりの推進」の一環として「花いっぱい運動」に取り組んでくださっています。今日は、学校にチューリップとパンジーをたくさん持って来てくださいました。本当なら環境美化委員会が地域の方と一緒に植えるはずだったのですが、それができなくてとても残念です。今日は、職員と青少年育成市民会議の方々とでたくさんの苗を植えました。さびしかった花壇が華やかになります。ありがとうございました。
1年生で歯科衛生士さんをお招きし、歯科指導をしていただきました。ジュースやお菓子はたくさん砂糖が入っていて虫歯になりやすくなることや、汚れを落とす歯磨きの仕方を教えていただきました。学習の後、子どもたちは、「歯磨きを丁寧にする」「砂糖が入っている食べ物を食べすぎない」「ジュースのかわりに牛乳を飲む」などの感想を書いていました。
二つの学年で親子活動がありました。3,4時間目の5年生はヨガをしました。親子で支え合いながらのストレッチ?です。ヨガの先生が言ったとおりに動くと、今まで伸ばしたことがないような筋が伸び、気持ちがよかったです。5,6時間目は、4年生が親子で布引焼の絵付けを行いました。粘土にヘラやニードルで、下絵のとおりに細かく描くのにはなかなか苦労していたようです。学年委員の皆様、楽しい活動のご準備ありがとうございました。
朝早くから、PTAあいさつ運動へのご参加ありがとうございました。児童会のあいさつ運動も重なっており、元気なあいさつをした人にはシールがもらえるということで、最近は大きな声であいさつする子が増えています。6年生では、市から指導主事に来ていただき「SNSとうまくつき合うにはどうしたらいいだろう」というめあてで情報モラル教育を行いました。お家の方にも一緒に聞いていただき、SNSに潜む危険や、顔が見ええないコミュニケーションだからこそ相手の気持ちをよく考える必要があることなどを学びました。
4年1組研究授業
4年1組が算数の研究授業を行いました。研究授業には全体研(全校での研究授業)と学年部研(低・中・高学年に分かれての研究授業)があり、今日は中学年部の学年部研でした。「倍の計算を考えよう」という単元で、30cmから60cmになったヘチマと、15cmから45cmになったヘチマの伸び方を比べました。最初、ひき算をして「両方とも30cm伸びたから同じ伸び方」という答えが多かったのですが、「倍」の学習を思い出して正しい答えにたどり着いていました。
2年歯科指導
歯科衛生士さんにお越しいただき、2年生で「おやつの食べ方を考えよう」というテーマで歯科指導をしていただきました。歯には、おやつとして果物や牛乳、お茶、キシリトールガムなどがよいこと、スナック菓子やジュース、ケーキなど甘くて柔らかいものは、食べかすが歯にくっつきやすく虫歯になりやすいことを教えていただきました。また、おやつを全く食べたらダメというわけではなく、食べ続けることが歯の再石灰化を阻害し虫歯になりやすくなるとのことでした。教えていただいた後は、ブラッシングで鏡を見ながら1本1本丁寧に磨く練習をしました。
3年盲導犬学習
3年生では、総合的な学習の時間に目の不自由な方を講師にお招きしてお話を聞きました。まずは、普段見えている目が見えなくなることがどんなに不便で怖いことなのか体験するために、アイマスクをして白杖を持ち、友だちに手を引いてもらいながら体育館の中を歩きました。途中、マットが敷いてあったり、踏切板が置いてあったりと、気をつけなければならない箇所がありましたが、手を引く子が声をかけ、恐々歩いていました。その後、講師の方のお話を聞きました。目が見えなくなって不安だったとき、やる前から無理だとあきらめないで、なんでもチャレンジすることで前向きになれたというお話は子どもたちの心に響いたようでした。目が見えなくなってから始められた、ピアノや踊りを見せていただき、終わったあとは子どもたちの拍手喝采でした。
5年生は栄養士さんにお越しいただき食育の学習で、栄養バランスの良い食事について考えました。食品を、「主にエネルギーのもと」となるのか、「体をつくるもと」となるのか、「体の調子を整えるもの」なのかの3つのグループ分け、それはさらに炭水化物や脂質、たんぱく質、無機質、ビタミンの5つのグループに分けられることを知りました。給食の献立を5つのグループに分けることで、栄養のバランスが考えられて作られていることを学びました。
商工会青年部の皆様、早朝からあいさつ運動ありがとうございました。1時間目には、ひまわり学級が詳細な指導案を作り「自立」の学習を公開してくれました。「自立」とは心身の調和的発達の基盤を培うことをめざした学習です。今日の学習では、心理的な安定や人間関係に形成、体の動き、コミュニケーションをめあてにしていました。子どもたちは、友だちを応援したり、時には言い合いをしたりしながら、運動を楽しんでいました。
3年生がクラブ見学をしました。4年生になった時にどんなクラブに入りたいか実際に見学して今から考えておきます。学級ごとに一つひとつのクラブを順に見学しました。一つのクラブを訪れると、最初にクラブ長がどんなことをするクラブなのか説明をしてくれました。3年生は、活動の様子を見ながら、どのクラブに入ろうか真剣に吟味しているようで、説明の後の質問も積極的にしていました。
たんぽぽ校外学習たんぽぽ学級では、フレンドマートで買い物体験をしたあと、五個荘中央公園で遊びました。買い物では、持っている600円を超えないよう計算機で計算し、工夫してお昼ごはんを買いました。公園では、1年生から6年生が声を掛け合いながら楽しく遊んでいました。次々と遊びを思いつく子どもたちを見ているのが楽しかったです。
6年平和祈念館見学6年生は歴史学習で、戦争のことや戦時中の生活について学ぶため、平和祈念館に行きました。館内見学では、展示してあるものの細かいところまでよく観察し、しおりに書いてある問題に答えていました。また、学習ボランティアの方に疑問に思ったことをたくさん質問し、授業ではわからないことまで知ることができて満足している様子でした。
3年CAP学習3年生では、CAP学習を行いました。CAPとはChild Assault Prevention の略で子どもへの暴力防止プログラムのことです。不審者と出くわしたとき、声をかけられたとき、知り合いでも嫌なことをされたとき、身を守ったり、SOSを発信したりする方法を学びました。子どもたちは、“安心・自信・自由”を奪われる場面に出くわしたときどうするか、ロールプレイを行い、その後話し合いで権利を奪われたときの気持ちや何ができるかを一緒に考えました。
青少年育成市民会議あいさつ運動・全校朝会
今日は朝から、青少年育成市民会議の方々があいさつ運動に来てくださいました。やはり、いつもと違う方々が声をかけてくださると、あいさつできる子どもたちも増えます。朝早くからありがとうございます。朝の会の前に、全校朝会を行いました。今回は心の成長について話しました。運動会では、協力したときの力の大きさや、力を合わせて完成したときの喜びを知ったことで心が大きく成長したこと、小学校では自分で考えて行動できる心を育ててほしいことを話しました。
人権教育研修会「人権教育における授業と教材に関する研究集会」を五個荘小学校で開き、県内幼児園、小・中・高校、教育委員会などからたくさんの参加者がありました。2年1組、4年3組、5年2組が道徳の授業を公開し、来られた先生たちが参観しました。その後、全体で研究協議会を開きました。どの学級も子どもたちは主人公の気持ちを深くまで考えており、見ごたえのある授業でした。
3年2組、3組点字体験
先日、八日市点訳サークル「燈火」の方々に来ていただき、3年1組だけ点字を打つ体験をしましたが、今日は2組と3組が点字体験をしました。点字の歴史を学んだあと、学校名や自分の名前を点訳しました。点字を打ち始めると、やはり感触が気持ちいいようで黙々と点訳する子が多かったです。
10月27日から29日にかけて、5年生はあじさい幼児園、あさひ幼児園、さくらんぼ幼児園を学級ごとに訪ね、5-5交流(5年生と5歳児の交流)を行いました。子どもたちは、どんな内容をすれば幼児園の子でも楽しんでくれるか5歳児の目線で考え、グループで話し合い、準備を進めてきました。屋内では、折り紙やなんでもバスケット、絵本の読み聞かせなど、屋外ではリレーや鬼ごっこなどをし、5歳児が楽しそうに活動している姿を見てとても満足気でうれしそうでした。
24日(金)は、ひまわり学級が校外学習へ出かけました。まずは五個荘駅から切符を買って近江鉄道に乗り、八日市駅で下車しました。アピアでお弁当を買い、鉄道ミュージアムを見学した後、もう一度、大学前まで電車に乗り布引運動公園で、買ったお弁当を食べ、6年生が計画した遊びなどを行いました。低学年から高学年まで生き生きと活動できたようです。
1年生は校外学習で希望が丘文化公園に行きました。あいにくの雨でしたが、大ホールでドッジボールをする班、クラフト工作をする班の前後半に分かれて楽しみました。クラフト工作では、木の板にボンドやクルーがんで、ドングリや落ち葉をつけ、秋を感じる作品を作りました。材料をたくさん準備してくださっており、子どもたちは目を輝かせながら選んでいたようです。
4年生では、カナリヤ楽器から講師を4名お招きしてお琴体験をしました。琴は「桐」でできていて2000年以上前につくられたことや、13本の糸が張ってありもともと絹の糸だったものが、テトロンと呼ばれる素材にかわったことなどを教えていただきました。そのあと、グループに分かれ、一人ずつ「さくら」の演奏を教えていただきながら行いました。けっこう強く糸をはじかないとなかなか良い音色にならないので難しそうでした。
5年生の英語の学習を参観しました。子どもたちは、churchやpost office、stadiumなど、ALTの声や映像で流れる音声を、私がいくつか聞き取れなかった単語も含めて正確に聞き取っており、低学年から外国語として学習してきた成果を感じました。隣の学級ではミシンを使ってエプロンを作っていました。紐を通す穴が狭すぎて全部ほどかないといけなくなった子もいました。失敗しないように手を貸すよりも、自分でやってみて失敗する方が学びは格段に大きいので、こういう失敗の積み重ねが大切なんだろうと思います。総合では5歳児との交流に向け、班で計画を立てていました。5歳の子の立場になって、ゲームの難易度や、使うボールの固さなど細かなところにまで気を配っていました。
運動会への参観および、準備、後始末等へのお手伝い本当にありがとうございました。最後、少々雨がぱらつきましたが、皆様方のおかげで無事運動会を終えることができました。最初の話で、たくさん感動させてくださいと子どもたちに話したのですが、言った通りたくさんの感動をもらいました。ハプニングや失敗があったからこそ伝わってきたものもあります。子どもたちには心からありがとうを言いたいです。
4年菜の花給食
今日の給食には、東近江市の農家の方が作った菜の花と、その菜の花の油で揚げたかき揚げが出ました。菜種油で揚げたかき揚げはとてもあっさりしておりおいしかったです。菜の花館の方が、4年生に説明に来られ、菜の花館では菜種油を作ったり、家庭の廃食油を集めてBDFや石鹸を作ったりしていることを教えてもらいました。スマイルネットやびわ湖放送、報知新聞、中日新聞など多くの取材の方も来られました。
今日も、朝早くから青少年育成市民会議の方々が来てくださり、あいさつ運動をしてくださいました。あいさつは不思議なものでこちらからあいさつをしているのに、相手から返事がないとさびしい気持ちになり、心にダメージを受ける感じがします。最近疲れ気味だった子どもたちのあいさつの声がいつもより大きくなり、力をもらう感じがしてとてもうれしかったです。
6年生が国スポ「カヌー競技」の応援に伊庭内湖へ行きました。滋賀県の選手が出場するときは、周りの観客の方が教えてくれるので、赤色の風船で一生懸命応援していました。運動会の応援合戦の練習をしていることもあり、大きな声で応援できていました。
10月の全校朝会を行いました。運動会が間近に迫っていますので、それに絡めて一生懸命になることの大切さを話しました。国スポ障スポでは、選手の一生懸命になっている姿を見に、たくさんの人が滋賀県に集まっていること、今年の阪神タイガースの優勝の時には選手の一生懸命な姿に感動した観客に涙を流している人がいたことなどを例に挙げ、一生懸命な姿には人を感動させる力があることを話しました。運動会では、子どもたちの一生懸命な姿がたくさん見られることを期待しています。
今まで、各教室で練習してきた応援を、今日初めて全体で集まって合わせました。各色とも、ペットボトルとタフロープを使って、応援グッズを作っていますので、とても華やいで見えました。6年生と5年生の応援団が中心になり、下学年に丁寧に教えながら進めていく姿はとても頼もしかったです。
5年ダイハツものづくり体験
5年生はダイハツの出前授業「ダイハツものづくり体験」で、自動車工業について学びました。学習は4つのグループに分かれ、ローテーションで行いました。塗装チームは、エアスプレーガンで、塗料の代わりに水をムラがないよう車に吹き付けました。タイヤチームは、インパクトレンチを使ってタイヤを取り付けました。プレスチームはプレス機で缶バッチを作りました。組立てチームは、レゴを使って流れ作業とはどういうものか体験しました。実際に体を動かして学ぶ学習は、机上で学ぶよりしっかりと心に残ると思います。
PTAあいさつ運動・PTA教育講演会・引き渡し訓練今日は朝から、あいさつ運動、学習参観、PTA講演会、引き渡し訓練とご協力くださりありがとうございました。夏休み明けから朝のあいさつに元気がなくなったと感じていましたが、今日の子どもたちはいつもよりも大きな声であいさつしていました。PTA教育講演会では、性の多様性について、元養護教諭の井上鈴佳先生にご講演していただきました。自分自身の性に悩んでいる人は10%くらいいて、男女別のトイレに行くこともできないくらい悩んでいること、自尊感情が深く傷つき、自傷行為をしてしまう方が多いことなどを聞きました。また、日によっても性が揺れ動いているもので、昨日と今日では心の性が違うこともよくあるというお話でした。学校では、まずは子どもたちと何でも話せる人間関係をつくること、暖かい雰囲気の学級になるよう努力していくことが、どんな子どもでも安心・安全に過ごしていけるためには大切だということを改めて教えていただきました。
1年食育学習1年生で、栄養士さんを招いで食育の学習をしていただきました。「好き嫌いをしない方がいいのはなぜだろう」というめあてで、赤、黄、緑の食べ物をバランスよく摂ることが体を丈夫に成長させるには大切だと学びました。栄養士の先生の「緑の食べ物の役割は何ですか?」の質問に対して、「体を強くする」とか「熱が出なくなる」などの答えが子どもたちからすぐ出てきたことには驚きました。
国スポ・障スポでは、競技会場や沿道、街並みなどを花で彩り、全国から来県される皆さんを温かいまごころのこもったおもてなしでお迎えするために「花いっぱい運動」に取り組んでいます。五個荘小学校にも、花を植えてほしいという依頼がありました。今日、ニチニチソウがたくさん届き、6年生がてきぱきとプランターに植栽していきました。色とりどりの花がどこに飾られるか楽しみです。
始業式 長い夏休みも終わり、子どもたちの楽しみがたくさん詰まった2学期が始まりました。それぞれの教室には、2学期を楽しんで過ごせるように、担任の先生の工夫した板書が描いてありました。始業式では二つのことを話しました。一つめは何にでも、楽しみながら一生懸命取り組んだ方が成長すること。1学期のようにたくさん成長して先生たちを驚かせてほしいと話しました。二つめは感謝の気持ちを持つこと。国スポ障スポの選手たちでも、オリンピックの選手たちでも終わった後のインタビューでは、必ず「周りのみなさんの支えがあったから」と言うことを例に挙げ、金メダルをとった選手でも感謝の気持ちを忘れないので、みなさんも家族や地域の方々に感謝の気持ちを込めて朝のあいさつをしましょう、というお話をしました。始業式のあとは、夏休みの思い出ビンゴをしたり、学級目標を確認したりするなど、2学期の良いスタートができました。
今日も栄養士の方にお越しいただき、3年生で食育の学習をしました。朝ごはんは、脳のスイッチ、体のスイッチ、おなかのスイッチの、3つのスイッチを入れるためにとても大切なことを学びました。また、栄養にはそれぞれ違った働きがあるため、お米、パン、バターなどの黄色の食べ物、肉、魚、大豆などの赤の食べ物、野菜、果物などの緑の食べ物をバランスよくとれる朝ごはんが大切なことを教えていただきました。
6年生では能登川埋蔵文化センターの方を招いて、縄文・弥生のくらしを教えていただきました。五個荘にも百々矢古墳、丸山古墳、山の神古墳、川並里中遺跡など多くの古墳が残っていることを知りました。古墳からは、木のくわや土器、矢じり、勾玉などが出土しているそうです。火起こし体験では、班のメンバーで交代しながら火起こし器を回しました。最初のクラスは汗だくになりながら回し、煙を出すだけでも苦労していましたが、二番目のクラスからは、木が乾いてきたのか最初より簡単に煙が出ていました。残念ながら火をつけるまではいきませんでした。
4年生で、栄養士さんをお招きし、食育の学習をしました。学習の目標は「よりよく成長するための食事はどんな食事か考えよう」です。まずは、たんぱく質やビタミン、炭水化物など食品に含まれる栄養素にはどんなものがあるか、体の中でどんな働きをするかを学びました。その後、グループになって学んだばかりの栄養素がバランスよくとれるような献立を考えました。
5年生では、米作りのお話を聞かせていただこうと、金堂ファームの方をお招きしました。金堂ファームは15年前にできた、共同で農業をする会社で、耕作放棄地が増え荒れ放題になっている田んぼをどうにかしようと、退職された方々が立ち上げ運営されているそうです。利益はほとんどなく、ほぼとんとんで、経営をされていたそうですが、今年はお米の値段が上がり、収入が増える予定とおっしゃっていました。それでも、今年度はごく普通のコンバイン(1台1200万円)を買わなければならず、経営は厳しいとのことでした。これをきっかけに日本の農業を守るためにはどうしたらいいのか、子どもたちには自分の意見を持ってほしいです。
水泳の学習が始まっています。今日は気温が高く、熱中症指数も危険までは上がっていなかったので、絶好のプール日和でした。低学年は、水に慣れること、中学年は「けのび」を中心に水の抵抗を感じること、高学年は平泳ぎ、クロールの泳法を学習することをめあてにして学習しています。
幼児園、小学校、中学校の先生が集まって、五個荘中学校区教育研究会を開きました。最初中学校の公開授業を参観させていただき、その後、特別支援教育部会、学ぶ力部会、人とかかわる力部会に分かれての協議を行いました。休み時間には中学校の生徒たちが小学校時の先生に懐かしそうに、照れながら話しかけていました。幼小中の連携が重要だと言われている中、こういった機会を大切にしていきたいです。
プール掃除
6年生が、プール掃除をしてくれました。プールの底には泥がたまっており、キャーキャー言いながらですがしっかりきれいにしてくれました。プールの周りのザラザラしたゴムの隙間まで丁寧にデッキブラシでこすっていました。放課後にはボランティアの方が駆けつけてくださり、非常に丁寧に仕上げをしてくださいました。お忙しい中、本当にありがとうございます。